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最近のトラックバック

HSPに挑戦――番外編[”日常”ロゴっぽい感じで揺らしてみた]

前回、ボールを動かすことに成功した。

その後、ちょっといろいろいじってみたら、こんなものが出来た。

アニメ”日常”の途中(確かCM明け)で流れる、「日常」の文字が揺れる感じが再現できたのだ。

――といっても、理解していただける人が少なそう。

そんなことは気にしないで、とりあえず原理だけ簡単に説明することにしようか。

…いや、まあ非常に簡単過ぎて、「んなこたぁ分かっとるわ」という言葉が色んなところから聞こえてきました。うわー。

さて本題に戻ろう。

前回の上移動に加え、横移動も付け加えることにした。

横の移動目盛数に関する変数は、上のときがueだったのだから、もちろんyokoとした。

repeat~loop内の1ループあたりの移動量をランダムにすることで独特のブレブレ感を表現する。毎ターン移動する目盛数は少ないので、あまりカクカクしないのもポイント(録画ソフトの都合上動画では結構カクカクしている)。

下にソースも出します。どうせ隠すようなものではないので。

あと、//丸を描くらしい ってんのは、前回のプログラムの名残です。

Hsp6

HSPに再挑戦――その2

今回は、ボールを動かそう。そうしないと単なる静止画だし、ゲームが出来ない。

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注)この記事は、HSPという言語を用いて何となくまったりゲームを作ろうとする企画。
 私は初心者(前に7日坊主でやめた)ですので、初歩的なところから適当にやってます。

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実のところを言うと、この記事を書く地点で完成してしまっている。

だから今回は、その過程だけお見せしようかと。

ボールを単に動かすだけだったら、ボールの座標に変数導入して、そこに適当な数字を突っ込めばいいのだろう。

でもそれだと…”ボールがパッと出てきて、消えたと思ったら別の場所に現れていたんだ”ということになる。
Cocolog_oekaki_2011_08_24_15_51

そういうんじゃない。ボールがボールらしく動いていく様子が見たい。
ぐいーん
って動いていく様子が見たい。

とりあえず、上方向にずいーっと動かすプログラムを組んでみよう。

ueという変数を作成しよう。まあ、プログラムの一番上にでも置いとけばいいだろう。

丸の座標をueによって変化させられるようにしておこう。

Hsp3

このままでは、丸が前回より50目盛分だけ上に表示されるだけ。

Hsp4

うん、分かってた。

問題はここからだ。ずいーって断続的にボールが動き続けるプログラムを組まねば。

…あの7日坊主のとき、主人公を動かそうとしてrepeatとloopを使ったことを思い出した。

ueは1ループあたりの上昇目盛数としよう。repeatの数を変化させれば、丸の上昇も制御できる。

あと、色んなサイトさんで調べた結果、そのままrepeatとloopを使っただけでは丸の上に丸がどんどん描かれることになってしまう。

Cocolog_oekaki_2011_08_24_16_19

redrawだとかboxf(後に数字を入れないで使う)などを駆使しないと、上みたいになってしまうとのこと。

でもここはよく分からなかったから、サイトさんに載ってたテンプレートを使おう。

repeat数は、とりあえずランダムになって出るように、rnd(数字)というのを使っておこう。これは覚えてる。後々のために、tobiという変数をrepeatの後に入れて、その手前でtobiを定義しておけば良いはずだ。

Hsp5

実はこの間、丸や線が点滅してしまうなど色々トラブルがあったが、そのあたりは省略。

これで丸を上に動かすことが出来た。動画にするのも面倒であるから、ソースだけ上に表示しておいた。これをHSPスクリプトエディタに入れれば、私のPCで見られたのと同じ状況が再現できるはずである。

あ、動作に異常とかがあっても、こちとら初心者ですから、責任取りたくありませんのであしからず。

HSPに再挑戦――その1

謎の実験企画、復活です。

ブログを1週間放置して申し訳ありません。

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突然思い立った。

HSP(プログラミング言語的なやつ)に再びトライしてみよう。

前回トライしたときの結果→ネタ小掃除「謎の会話と絵」
前回のプログラムは、結局この記事の所で終わっています。主人公の動きと簡単な当り判定。7日坊主位でした。

今回は、ちゃんと目標を定めることにした。前回は、アクションゲームを作ると言ったもののコンセプト無しだった。

①ビー玉を飛ばし、ゴールさせるゲーム。
 ビー玉を他のビー玉(複数)に当てて、一番向こうに飛んだビー玉を手前からまた飛ばす。
 全てのビー玉がゴールラインを越えたらクリア。

②暴走型ピンボールゲーム。
 ゲージがたまるとボールから衝撃波を出し、台を破壊しながらポイントを稼ぐ。

③平面ゴルフゲーム。
 ボールを飛ばし、カップに規定打数で入れる。
 坂道、池、バンカーなどの導入も。

これのいずれかにしよう。この中から一番楽なのを選ぶが、それは学んでいればそのうち分かるだろうと考える。

参考にしたサイトさんは、複数あり過ぎて記憶があいまいである。そのうち記述しようか。

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とりあえず、目標としている3つのゲーム全て、図形と線が描けなきゃ意味が無い。

…ふむふむ、線はline 座標1x, 座標1y, 座標2x, 座標2y で描けると。

丸はcircleを使って、四角はboxfを使う…

色は、覚えてるぞ。color 数値, 数値, 数値 だ。後ろの方の数値が0だったら省略できる。無駄なとこばかり覚えてるな…。

とりあえずこんなもんか。

Hsp1

実行。

Hsp2

うん。思い通りに描けた。

下のがスタートライン、上のはゴールライン(いずれも仮称)。丸がボールだ。

次回、ボールを動かそう。

”プログラミン”で作ったゲーム「サ!」

プログラミン”っていう、誰でもプログラム的なものが作れるサイトをQwertityに紹介してもらいました。

昨年プログラミングを断念した記憶のあるRetiが、出来る限り頑張って作った結果がこれです。

ゲーム名:サ!
ルール:フォークを十字キーで操作して、カタカナに触れましょう。でも、サには絶対に触れないでくださいねサ以外のカタカナに触れることが出来なくても駄目ですよ。ちなみにゴールはありません。

下の画像をクリックで入れます。

Sa1

”ム・ツ・ホ・セ”はどんどんぶつかって行きましょう。取れないとゲームオーバーですよ。

Sa2

”サ”は避けましょう。サは最大4つまで増えます。

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プログラミンを紹介してくれたQwertityの作ったゲームも紹介します。

りんごディフェンス…りんごを落として、右から歩いてくる動物たちに当てましょう。

ぼんばーけん…ボンバー○ン風のゲーム。でも主人公は犬です。

「31」の「クリームソーダ」のシェイクはやっぱりクリームソーダなのか

この間、久々に「サーティンワン・アイスクリーム」に行ってきた。

でも正式には「バスキン・ロビンス」なのでそうやって呼ぶことにする。

知らなかったのだが、

このバスキンロビンスには「シェイク」というメニューがある。

なんでも、ここで売っているアイスをそのまま

例えばマクドナルドでいう

「マックシェイク」的な感じ(←ちょっと違うかも)にしてくれるとのこと。

ここでReti☆は思いついた。

「クリームソーダ」のフレーバーを使って「シェイク」にしてもらったらやっぱりクリームソーダになるのか!?

「クリームソーダ」は期間限定フレーバーなので試すなら今しかない。

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まずは頼んでみる

カウンターでクリームソーダのシェイクを頼む。

Photo_2

少し飲んでから撮ったので少し減っている

色はクリームソーダ…というより「クリーム」というべき。

そりゃシェイクだし元アイスだからそうなるはずだ。

さっそく飲んでみた。

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飲んでみての感想

美味しい。マックシェイクと比較してしまった自分を責める。

②「クリームソーダ」はラムネ菓子が入っているのでよくストローに詰まってしまう。シェイクはなるべく硬いものの入ってないフレーバーがお勧め。あと底にラムネが貯まる。

Photo_3

底にたまります。本当はもっと貯まったけど食べてしまった

③味はクリームソーダのアイスにソーダが被っている部分の味で程良い。でもこれはクリームソーダというかむしろ↓

Cocolog_oekaki_2009_08_02_16_56

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編集後記

それにしても美味しかった。他の味も飲んでみたい。

ところでアイス持ち帰りといえば

「ドライアイス」ですね!

また遊んでしまった。

Photo_4

テーブルの上がまるでステージ上みたいだ

このモクモクがたまらない。

ステージの上にも見えるし、朝霧にも見える。

やっぱり飽きない。

でかいすしをつくる

画像放出第1弾!

タイトル全部ひらがな!

ひっさびさの更新!

ひっさびさの実験!

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前置きからスタート

Photo

マウンテン・デュー

この飲み物知らなかったです。

友人とともに大学近くの海にいく途中だったのですが、

そのうち1人が「これ飲んでみる」って言い出したんで撮りました。

彼は飲んでる最中気管支に入ったのかむせまくってました。

以上、海に行く前にマウンテン(山)にデューしたお話でした。

Sea

一応こちらが海

…んじゃはじめましょうか。

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”でかいすし”つくりました

この企画はRetiの(一応)所属するサークルのものです。

Retiは結構勝手に撮影しました。

このサークルでは毎年「巨大企画」なるものをやっていて、

毎年作るものを決めてやってるそうです。

今回は「巨大巻きずし!」です。

Photo_2

放送系サークルです

米は下宿生の皆さんの持ち込みです。

僕は自宅生なのでかかったお金しか払ってません。

すでに炊いてあるのを持ち込んだり、部室で炊いたりしてました。

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冷まします、冷まし…冷めないっ!

Photo_3

団扇のぶれ具合が勢いを物語る

酢をかけながら冷ますんですが、これが冷めない。

みなさん気合入ってブレまくってます。

冷ますだけで45分。

Photo_4

しかも途中で酢が足りなくなるハプニング

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本番も近くなってきた!

Photo_5

放送系サークルなんですよ。それにしても裸足率高い

海苔敷きます。

1枚じゃ足りないのでご飯で接合しながら10枚位敷きます。

このあたりになると暇な人多いんでみんな立ってます。

Photo_6

この画像だけ1MB超えてて(超えるとUP出来無い)編集に苦労した

具を載せます。

何故か”うまい棒””キムチ”とかのってます。

海苔巻きの具なのに海苔も巻いてありますね。

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巻きますよー!

画像見てもらった方が早いです。

Photo_7

じつはこの画像も1MBオーバー(そして次のも)

Photo_8

ぐいぐいっ

Photo_9

どーん!!!

できました。”黒いでかい棒”。

でも断面図は載せません。っていうか撮り忘れ。

むしろこの黒光りする棒(という名の巻きずし)が撮りたかった。

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編集後記

巻きずしは後で皆さんでいただきました。

ちなみに僕は、時間がかかりすぎたせいか、

余った海苔(好物)オンリーで食べまくってました。

それにしても前置き関係無かったです。

この記事。なんと編集に1時間しかかけてません。

”1時間で何が出来るか”という挑戦もしていたんです。

結論としては、

”撮りだめした画像で記事書くくらいのことなら出来る”

でした。

今度はいつ更新するのか…

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八回折るっ!

大学にて。

空きコマ。

それも授業が休講になったことで2コマ連続(しかも昼休み挟んで)空きコマ。

4時間20分空き。

昼食べても3時間は余る。

トークタイムが始まった。

そこでいいことを聞いたのだ。

「紙って、連続で8回は折れないらしいよ」

「どゆこと?折って開いてやればできるじゃん」

「いや、{半分に折る}の動作を8回だよ」

「それだと…どうかな…?」

「やってみよっかー」

ちょうどそこにあった紙で試してみたところ、

「やっぱりむりかー」

6回が限界だった。

Reti「確かに厚さ0.01ミリの紙でも8回折ったら2.56ミリになっちゃうからねー」

{2の回数乗}だもんね」

「ちゃんと折れるわけじゃないし、さらに厚み増すんじゃない?」

「何回も折ると浮いてきちゃうもんね」

Reti「家帰ったら習字紙で試してみるよ」

「習字紙でもきついと思うけどなー」

ティッシュはどう?」

Reti「おおっ、これはやってみるしかないっしょ!(図書館で大声)」

って言った瞬間の微妙に引いた感じは置いといて、

ホントに家でやりました。

後で聞いた話だと、以前TVでやってたとかいう話ですが、

ティッシュ(すでに紙じゃない)ではやってないだろう、

と思ったのでやりました。

今回の実験、一人でやってます。

写真に写ってる手が左手ですが、僕は右利きです。

カメラ右手、紙折り左手の奮闘をご覧ください。

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まずは普通の紙

2009_0509_165022dsc00065

記念すべき1回目!

紙が浮いてしまわないようにしっかりと折ります。

爪でぐいーって押さえつけまくります。

意外と時間かかるもんです。

2009_0509_165141dsc00067

跡がついてしまった

こりゃ大変だぁぁってなりましたが、

拭いたら元に戻ったんで良かったです。

この調子でどんどん折り進めて行って…

2009_0509_165520dsc00070

5回折ったところ。すでに折り目が付けづらくなっている

画像だと意外にいけるかも!という印象だが、

実際はもっと小さいのでかなり難しい。

2009_0509_170121dsc00072

6回。これ以上折るのは結構難しい

結果を言うと、6回半です。

「半」っていうのは「折れたには折れたが、形がまともな長方形してなかったから」

という理由からである。

大学の図書館でやった時とほぼ同じである。

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次は習字紙です

期待の習字紙です。どーん

2009_0509_170146dsc00073

全国書道会おススメの紙を折ってしまいます

右にあるのはあきらめた普通の紙です。

実験開始から40分経過。

ゆっくりやり過ぎた。

2009_0509_170635dsc00074

おおっ!この薄さは期待できる

おそらく2~3回折ったところ。

これはいける!と思いましたがこの後

2の回数乗の恐ろしさを知ることになります。

2009_0509_172120dsc00077

なんとか折りました。でも手を離すとこんな風にすぐ開きます

上は7回折ったところ。

これもけっこうアップ気味に撮ったので大きく見えますが

結構小さいんです。

ついに初めての8回目トライです。

2009_0509_173029dsc00079

閉じない。っていうか違うところでも折れまがってる

結果は7回半。

惜しい!

何としてでも8回折りたい。

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ならば、ティッシュだ!

紙ではないけど、すぐに手に入る物なのでやってみました。

2009_0509_173146dsc00081

他と比べるとサイズが小さいのがネック

ティッシュは2枚で1枚になっているので、

2枚に分けたうちの1つで実験しました。

2009_0509_173706dsc00082

お!薄いしふにゃふにゃだし、これはいけるぞ

2~3回程折ったところ。

下手に抑えると破れるので、慎重に折ります。

次は結果です。

2009_0509_173850dsc00083

お、折れたぁーーーーーーー!!!

8回折れました。

達成感ありますよ、紙じゃないけど。

これ以上折るのは難しかったので、結果は8回とします。

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最終結果

・普通の紙―6回くらい

・習字紙―7回くらい(頑張れば8回いけるかも?)

・ティッシュ―8回以上(サイズの大きいティッシュがあればもっといくかも)

・普通の紙と習字紙は、折ると予想外に硬い。2の回数乗の恐ろしさ。

・習字紙を7回折ったところで厚さを調べたら1cm近くあった

・「ティッシュ」は打ち間違えやすい。

 「ィ」を打ったとこで油断して「s」を重ねるのを忘れがち

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編集後記

2009_0509_173952dsc00084

沢山折れれば、それは当然サイズも小さくなる

前からティッシュの薄さはすごいなと思ってはいたけれど、

今回はそれ以上にティッシュの凄さを実感しました。

またそれ以上に2の回数乗の恐ろしさも実感しました。

他にも何か折るもの、ありますか?

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で、更新しちゃう~公約と実験~

のですね。

センター直前はゆっくりしたほうがいいと思って。

してます。

むしろ前より更新率上がってます

これは15日と16日に打ってます

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その1

公約

結果次第でテンプレートが変わりますよ

NG→冬な感じ

OK→めっちゃ春

OKだけどもう一年トライする→シンプルに

でも公約を実現するかどうかは不明

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その2

雑談…?

最近、ラムネ菓子ばっかり食べます

美味いです

止まりません

某ラムネ瓶風の入れ物のラムネ菓子も

すぐ食べきって

ます

白い物つながりで

ドライアイスの話

実はね

雑談かと思いきや

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その3

「謎の実験」シリーズ

~そこにドライアイスがあったから~

スターートっ!

ドライアイスを水に突っ込む。

誕生日祝いに家族の1人から

某アイスクリームを貰いました

おいしかった

用意するもの

・ドライアイス

・水

・湯

・適度なサイズの容器

・水追加用コップ

・マッチ

リトマス紙(劣化してて使えませんでした)

・携帯のカメラ機能

・30分

・意気込み

最後の二つは関係ないですね

物じゃないし

はい

ドライアイスを容器に入れる

①水をちょっとだけいれる(ドライアイスが頭にかぶらない程度)

結果:ジュワーっていいます。熱い鉄板に水入れたときの音に似てます

分かりきってる。ここまでは

②水を結構入れる

結果:ボコボコっていいます。沸騰的音

これも分かりきってる。

③湯を入れる

結果:激しくなるボコボコ。

これもわかr(略)

ドライアイスが小さくなってきた。ボコボコも小さくなってきた

Doraiaisu_2

④水追加用コップを容器の中に被せる

Doraiaisu2

こんな感じです

絵下手って意見は受けません。10分で作りました

結果:ボコッてなって楽しい。5秒周期くらいでコップが上下動する

コップ内に二酸化炭素溜まると外に漏れ始める(2秒まで)のだが

大きな泡になって暫くは漏れない(2秒~5秒)。

この泡の色が真っ白で面白い。

⑤被せたコップをゆっくり元に戻し、コップに火をつける

使用前

Nisannka

使用後

Nisannka2

さっき取っ手付いてなかったじゃないかという意見は受けません

結果:二酸化炭素なんで消えました。当たり前だけどこれが何度見ても面白い。

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その4

編集後記

このあと水は酸性になってるのか調べようと思ったけど

リトマス紙が劣化してて出来ませんでした

このブログもこれで暫く休止です。

ありがとうございました

これからも宜しくお願いします

復活したら。

そこにシールがあったからExtraStage・後編

1月5日再更新

下のほうに更新分が書いてあります

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前編

http://nomnet-nah-srats.cocolog-nifty.com/blog/2008/12/extrastage-6b88.html

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新年初投稿です

前回の新年のあいさつは去年打ったし

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結果発表です

A:普通の消しゴムで作った練り消し

B:前回のミンティアのシール(紙製)粘着部を消しゴムでこすって作った練りけし(3日放置物)

C:今回のα-gel側面注意書きシール(ビニール製、多分)粘着部を消しゴムで(後略)(放置せず)

とします。

まとまり度

A:☆☆☆

B:☆☆

C:☆☆☆☆☆☆☆☆

C最強でした

ネバネバ度

A:☆☆☆

B:☆☆☆☆

C:☆☆

Cはむしろまとまりすぎでネバネバしてない

引っ付き度(ねりけしを延ばして、どのくらい滑らかな平面にひっつくか)

A:☆☆☆

B:☆☆☆☆☆☆

C:☆

Cはこれまたまとまりすぎでそもそもあまり延ばせなかったし、あまりひっつかない

はがしやすさ度(引っ付き度をやった後どのくらいはがしやすいか)

A:☆☆☆☆☆☆

B:☆☆

C:☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

Bは前回やったとおりの

べちゃ~…

だったので星一つです

Cは無論。

まとめ

Cはまとまりやすさが最強です。

A~Cの中では一番消しゴムとして使いやすいかもでした

ここからが更新分。

Cを3日放置してみた。

これが結果。

A:普通の消しゴムで作った練り消し

B:前回のミンティアのシール(紙製)粘着部を消しゴムでこすって作った練りけし(3日放置物)

D:今回のα-gel側面注意書きシール(ビニール製、多分)粘着部を消しゴムで(後略)(3日放置)

とします。

まとまり度

A:☆☆☆

B:☆☆

D:☆☆

D粘りすぎ。そんでもって手に引っ付きすぎでむしろまとまらなくなってた

ネバネバ度

A:☆☆☆

B:☆☆☆☆

D:☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

Dがっ!Dがぁ~~~っ!!

引っ付き度(ねりけしを延ばして、どのくらい滑らかな平面にひっつくか)

A:☆☆☆

B:☆☆☆☆☆☆

D:☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

最強すぎる…D

はがしやすさ度(引っ付き度をやった後どのくらいはがしやすいか)

A:☆☆☆☆☆☆

B:☆☆

D:☆

ねちゃねちゃしすぎで手から離れない

なんとか離す事に成功しても、

はがれない。

まとめ

Dはただのねちゃねちゃしまくる物体と化してしまった

水にも入れてみたが(手が洗いたかった)

…ねばねば度UP!

逆効果っ

-------------------------------

編集後記

実はこのブログは1月15日をもって一時更新停止します

でも4月までには復活します

よってこれが閉鎖前最後の実験かもです

復活後にはまた実験やろうかな…

でもシールはもう止めます^^;多分ねっ

そこにシールがあったからExtraStage・前編

前ネタ

http://nomnet-nah-srats.cocolog-nifty.com/blog/2008/12/post-bd63.html

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この大晦日にお送りします

でもこの記事って新年の挨拶ですぐに下に来ちゃうんだよね

この企画は

「シールの粘着側を消しゴムでこすり、消しかすでねりけしを作ってその性能を調べる」

というものです

----------------------------

A「やっちゃいました」

B「だね。」

A「うん。」

B「で、今回は何やったのよ」

A「前回はミンティアのシールでやったでしょ、でもこれって紙製シールだよね」

A「で、今回は紙製じゃないシールを消しゴムでけずってねりけしをつくった訳」

B「んじゃあ、スタートしよっか」

っというわけで。

あ、ちなみにAとかBは両方とも僕です

今回使用したシールは…

α-gelシャープペンの側面の注意書きシール

なんか、ゲル部分に突起したものとかをぶつけるな的注意でした

とかいう僕は3ヶ月で壊しましたけどね

今回の経緯

そうです、3ヶ月で壊した後放置してたんですよ。

買ったのはちょうど…

このブログのアカウント取得したころです。

(その後2年以上放置しました。その経緯はこちら

で、最近それが出てきたんで、

壊れてるゲル部分をはずして使ってたんです

側面のシールに気がついちゃったんです

はがしました

僕はそのシールの注意書きを守れませんでしたが…

で、はがしたら、消しゴムでこすりたくなったんですね

で、実行。

ついでにねりけしまでつくちゃったんです

----------------------------

…あぁ…今回も前置きで前編終了です

次回は来年!

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