フォト

RetiのN35°へようこそ

  • こちらはRetiのN35°です。
    まずはこちらをお読みください。

    このサイトでは様々なコンテンツを用意しています。
    詳しくはコンテンツにて。

    管理人は”Reti_N”と言います。
    プロフィールはこちらから。

    記事いちらんでこれまでの記事をまとめてチェック!

    次のキリ番「60000」。
    踏んだからといって何かある訳じゃないです。

最近のトラックバック

« 2011年12月 | トップページ | 2012年2月 »

なんか適当!来月の天文現象【2012年2月号】

天文現象コーナー、1年3カ月の沈黙を経て、復活です。

超適当!って程でもないけど、なんか適当!な天文情報をお送りします。

------------------------------

アテンション!

この記事、なんか適当な上、正確さも割と低い!
自分ではなるべく間違わないようにしていますが、念のため他の情報と照らし合わせながらご覧ください。
あと、間違えた情報があれば教えてください。お願いします。

------------------------------

2月のカレンダー
(これが一番適当!)

3日 節分
4日 立春[太陽黄経が315°になる]
8日 満月○、土星が留
12日 ジャコビニ・チンナー彗星が近日点通過、でも見づらい
    月とスピカ(おとめ座の1等星)が結構近くに見える
15日 下弦の月
19日 雨水[太陽黄経が330°になる]
22日 新月●

ジャコビニ・チンナー彗星はジャコビニ流星群の素となるチリを運んでくる彗星です。
彗星って思いのほか暗いので、観測にはそれなりの機器が要ると思います。

夜空ですが、基本的に観測に適しているのは後半です。前半は明るい月が邪魔して観測物が見づらいかもしれません。

12日に月とスピカが近づきますが、土星もスピカの近くに居るので、3つの天体を同時に楽しむのはいかがでしょうか。いずれも明るいので、初心者におすすめです。

------------------------------

惑星

水星…1月中は明け方の東の空でしたが、2月は6日に外合[地球―太陽―水星の順に並ぶ]を迎え、夕方の西の空になります。
 後半になるほど高度が上がり、見やすくなります。約-1等級と明るい時期にあたり、観測しやすい…はず(後半のみ)。
 そもそも水星は元々高度が低く見づらいものですので、過度の期待はできません。

金星夕方の西の空で見ることが出来ます。いわゆる宵[よい]の明星です。
 2012年は6月になるまで夕方西の空で、それ以降は明け方東の空になります。26日付近では月が近くに見えます。
 約-4等級あるので、非常に明るい月にも負けない…かな?こちらは割と誰でも見つけやすいので、おすすめです。

火星観望期!オススメです。しし座付近に居ます。3月5日に衝[太陽―地球―火星の順で並ぶ]を迎えるため、割と一晩中見ることが出来ます(但し初旬は21時くらいから)。
 -0.5~-1等星
で、明るい赤い星を見つけられるでしょう。

木星おひつじ座付近に居ます。0~22時には沈んでしまうので注意です。約-2等星

土星おとめ座に居ます。スピカ(1等星)も近いです。8日に留を迎え、逆行になります(後述)。23~22時以降に見ることが出来ます。約0.5等星。

天王星以降は省略。

------------------------------

今回の解説

順行と逆行、留について

惑星のコーナーに留、逆行という単語が出てきました。今回はこちらについて解説します。

Photo_2 (5分で作った図)

惑星は、恒星(普通の星)に対して、ゆっくりと動いていきます。

上の図のぐるっと回った曲線がその一例です。外惑星の多くは、図に書かれている曲線部分を、数カ月~年単位の時間をかけて動いていきます。

通常、惑星は恒星(星座、という表現でも良いかもしれませんね)に対して東から西に動き、これを順行と言います。
ただ、地球と惑星の位置関係の都合で東から西の方向に転換することがあります。これを逆行と言います。
そして、順行と逆行が入れ替わる状態を留と言います。一時的にとどまっているように見えたのでしょうね。

地球と惑星の位置関係については、詳しくは解説を避けますが、
外惑星は地球と比べて公転(太陽の周りを回る)のが遅く、内惑星は速くなります。
地球が惑星を追い越したり、追い抜かれたりする場合に逆行が起こります。

------------------------------

参考:天文年鑑2012年版(誠文堂新光社)
    つるちゃんのプラネタリウム(右サイドバーのリンクから飛べます)

間違い探し――in チラシ

この記事は、友人からの写真提供を基にお送りします。

---------------------------

下の写真には、間違いが複数含まれています。

拡大画像も下にご用意しております。

Photo

Photo_2←クリックで拡大表示!

---------------------------

答え合わせ

Photo_3

×愛媛県→○愛知県
×あかなみ線→○あおなみ線

この2つに関しては、何をどう間違ったらこうなるのか分からないミスです。

また、烏森[かすもり]駅と黄金[こがね]駅、この画像では”あかなみ線”の駅になってますが、両方とも近鉄名古屋線の駅です。
あおなみ線の列車は止まらない場所です。まさかの二重間違い。確かに近い場所を走っているけれど…

そして、一番間違えやすいはずの”烏”の文字は合っています。県名は間違えてるのに!何故!

---------------------------

写真提供者の友人に感謝!

e-maのど飴・生姜[アップルジンジャー味]

寒い!

---------------------

e-maのど飴・生姜[アップルジンジャー味]です。

Emas1

e-maのど飴が欲しくなった。他の飴には無い独特の色形をしているこの飴を買いたいと思うときが、一定周期ごとにやってくる。

割高だけれど。

寒い。東京では雪が積もったらしいですね。例年なら名古屋でも積もることがあるけれど、今シーズンはあまり来ない。
もっとも、来られると通学に支障をきたすので、降らないほうが良いのかもしれない。

2年くらい前からだろうか、毎冬、生姜湯ブームが来る(私に)。
体のあったまり方の持続性に惹かれた。あとおいしいから。

こののど飴も生姜って書いてあるから、買ってみた。自転車で駅まで向かって、寒風にさらされたあとでコンビニに入ったから、というのもある。

味は、表示の通りアップル味。でも、のどの方で生姜が主張している。独特の刺激である。

一応、原材料には生姜汁が入っている。もちろん、これ1粒の分量程度では体があったまるとは思えないけれど、そこはおいしいから気にしないことにした。

---------------------

この記事とは関係ないけれど、今春から拠点を名古屋から三重に移します。越県往復生活の終焉間近。
ただ、方言が違うこと以外はほぼ同じ文化圏なので、あまり気になる点はありません。

冷凍みかんキャンディ――たべもの品評会

ここのところ半月くらい地理ネタばっかりでしたがブレイクタイム。

---------------------

冷凍みかんキャンディです。

Rei101

大学生協のショップで見つけました。

中身はこちら。

Rei102

3DSの上にのせて撮影したらブレました。雰囲気だけでも感じ取って下さい。

パッケージにシャリシャリ食感とある通り、噛むと簡単に崩れます。癖になる食感かもしれません。

味は、無果汁ながらに割と再現出来ていると思います。少しスーッとするところも冷凍っぽさを再現している感じで良いですね。

また、これは5kcalという低カロリーです。正直やせ過ぎ体型の私にはまるで関係が無いですが、体内で吸収されにくい糖や、食物繊維を使用しているそうです。だからでしょうか、断面を見ると、一定方向にラインが入っていて、結晶化(たぶん)しているのが分かるかと思います。

飛び地特集[千葉]その7{睦沢町・長生村・茂原市・一宮町}(毎日更新企画12第七弾)

前回の続きです。

--------------------------

Chibadaikibo4_2←クリックすると拡大されます。

Chibadaikibo4

今回は⑤~⑦までを特集します。

--------------------------

⑤睦沢町・長生村・茂原市境

Sono51

茂原市と長生村に囲まれた形で、睦沢町の飛び地が存在しています。

サイズが大きめな点がポイントです。

また、上の図では飛び地が”本体”とどのくらい離れているか分からないので、下図をご覧ください。

Sono52_2

調べたところ、直線距離で1km離れていました。

こういう類の飛び地にしては、離れている方と言えるでしょう。

--------------------------

⑥長生村・一宮町境

Sono61

非常に小さい飛び地が2か所あります。

小さいながら独特のかたちをしているのがポイントです。特に右の方。

左の方に出っ張っている部分は飛び地ではなく、細く繋がっていました。

--------------------------

長生村・一宮町境

Sono71

飛び地は図の左側にあります。家が数軒あるようです。

こちらも⑥と同様に小さめです。

図の右側には、長生村でありながら、一宮町を通らなければ他の地域に行くことのできない場所があります。こういった場所も、広義では飛び地と言えるでしょう。但し、今回はカウントしません。

--------------------------

前回の記事を含め、今回見つけた飛び地の総数は、

茂原市…2か所
白子町…1か所
長生村…4か所
一宮町…2か所

計、9か所でした。

なお、この地域には他にも多くの飛び地が存在します。

飛び地を見つける目的で地図を見るのも楽しいですよ。

飛び地特集[千葉]その6{長生村・茂原市・白子町}(毎日更新企画12第六弾)

飛び地特集、最後は2部作です。

------------------------

なぜなら、こんなにでかいから。

さて、この中には、何か所の飛び地があるでしょうか?

下に、クリックすると拡大できるボタンも用意しました。

Chibadaikibo2_3←クリックすると拡大されます。

Chibadaikibo2

------------------------

答えはこちら。

Chibadaikibo4_2←クリックすると拡大されます。

Chibadaikibo4

番号が振ってあるのは暫定的な表現で、飛び地の数を示すわけではないですが、これだけ飛び地が潜んでいました。

この地域の飛び地ポテンシャルは高いですね。

今回は、①~④番までの飛び地を中心に話をしていきます。

------------------------

①茂原市・白子町境

Sono11

多くの飛び地が密集する地域の中では、割と典型的な飛び地と言えるでしょう。

ポイントは、飛び地内が住宅地帯である所です。

------------------------

②長生村・白子町境

Sono21

こちらも比較的典型的と言えますが、さっきの飛び地よりは離れた飛び地となっています。

ちなみに、飛び地の内側には家が数軒あるようです。

------------------------

③茂原市・長生村境

Sono31

こちらもまたスタンダードといえばそうなのですが、形が割と独特です。

家も結構あるようです。

------------------------

茂原市・長生村境

Sono41

飛び地は3か所かと思いきや、実は2か所しかありません。

上の方にあるのは僅かに繋がっているようです。

------------------------

明日、⑤番以降をお楽しみに。

飛び地特集[千葉]その5{柏市・鎌ヶ谷市・白井市}(毎日更新企画12第五弾)

こちらをご覧ください。

Hosonaga2

一見遠目から見たらこの細長いのも飛び地に見えるのですが、川(用水路?)で繋がっています。

実際飛び地になっているのは左下の小っさいのだけです。

細長くなっている部分だけ拡大しました。

Hosonaga3

長くても10メートル幅、といったところでしょうか。

飛び地特集[千葉]その4{鎌ヶ谷市・船橋市}(毎日更新企画12第四弾)

今回は大きい!飛び地です。

------------------------------

Marutobi2

左の飛び地だけでも十分面白いのですが、

真ん中のでっかい飛び地は、まるで紙を千切ったかのような、非常にインパクトの強い飛び地だと思います。

この船橋市の飛び地に囲まれている、鎌ヶ谷市の細長い地域も興味深いです。

1地域まるごと型飛び地、とでも呼びましょうか。

飛び地特集[千葉]その3{千葉市緑区・茂原市・市原市・大網白里町}(毎日更新企画12第三弾)

今回は東西に長いので、右が北になるようにしています。

Tobitobi3

飛び地満載なのもポイントですが、そもそもこの辺りの境界線がかなり入り組んでいるところがおもしろいです。

下(東)の飛び地の片方は池パターンです。

上(西)の飛び地は同様の形をしたものが2つありますが、おそらくそれぞれ違う自治体の土地と思われます。

飛び地特集[千葉]その2{酒々井町・佐倉市}(毎日更新企画12第二弾)

今回の飛び地は…先に言っておきます。わりと平凡です。

でも、周囲の境界線がすごいので報告させて頂きます。

-------------------------

Jujo2

わしゃわしゃ…と侵食しているかのような境界線が印象的すぎて、左に飛び地があることを忘れてしまいそうになります。

このような境界線は千葉に非常に多いです。私はこのような境界線を勝手に”樹状境界線”と呼んでいます。

また、樹状になっている部分の一部が飛び地化している場合(一例)もあります。

左側の飛び地も、樹状境界線の片側が切り離されているという意味で、樹状飛び地と言えるかもしれません。

Jujo3

飛び地特集[千葉]その1{東庄町・旭市}(毎日更新企画12第一弾)

私の21歳の誕生日と共にやってきた、昨年4月以来の毎日更新企画!

今回は以前から言っていた飛び地特集です。

それも地域を限定してお送りします。今回は千葉!

飛び地やぐちゃぐちゃ境界線の宝庫でもあるこの地の飛び地を毎日1か所ずつ紹介します。(全部は紹介しきれないので抜粋です)

(飛び地以外の記事が見たい方へ…もう1週間くらいお待ちください)

-------------------------

Ikpt2_2

右は見事な池パターンですね。池とか湖の範囲が飛び地になっているというのは、たまに見かけます。

左は1区画だけ飛び地。割と多いパターンではないかと思います。

ちなみに、左側の非飛び地は東庄町です。

続・これぞZATUDAN!5

軽めにお知らせ。15日から毎日更新企画です。

この記事も14日にだすので実質この日から毎日更新しているとも言えなくは無いですが、今回はテーマをはっきりさせているのでこの記事はノーカウントです。

--------------------------

センター試験のおはなし

日から2日間センター試験だそうですね。

だそうですね、だなんて他人事を言ってますが、こういう私だって3年前は受験生でした。

最寄りの駅から電車に乗る。乗り換えてまた電車に乗る。こんどは満員のバスに乗り換える。バスは試験地の隣の大学に着く。試験地まで歩く。

計約1時間50分。

人によっては、”それ短いでしょ”、と思われるかもしれない。

ただ、僕が言いたいのは、家から30分以内で行ける試験地が少なくとも5か所以上はあった、ということだ。

運営機関には考えていただきたいです。

学校ごとに試験地を決めるのはやめた方がいいと思うんです。というのも、隣の県から来ている知り合いも居たから。

みんな地元で受けた方が、公平だと思うんですが、どうでしょうか。

試験中、手が震えたり、手汗かきまくったりする人です。せめて休憩中くらい緩和しないと大変なことになる。

そこで私は大好物であるラムネ菓子を大量にもって行きました。

袋いっぱいのラムネ菓子を一人で食べまくっている様子は周りから見てもちょっと異様だった”であろう”のはもう分かっています。

でも、その代わり平常心は保てたのでは、と思っています。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ぶっとび飛び地in京都――京都府久御山町

以前特集した飛び地を改めて見返していたら、こんな場所が見つかりました。

--------------------------

Tbsg2

3つの市町に囲まれた謎の場所。

少なくとも、この3つのいずれの所属でもないのは明らかですね。

--------------------------

それでは、この場所、どの市町村の所属なのでしょうか。

答えは、下の画像にあります。

Tbsg4

この場所、なんと本体(?)から約6kmも離れた久御山町でした。

ぶっ飛んでますね。

いくつかの集落や、1つの町だけ離れて飛び地で存在しているケースはありますが、
今回のような、おそらく人が住んでいないであろう場所(スポーツ広場があるようです)の飛び地としては、かなり離れている方だと思います。

伊丹空港の飛び地――大阪府豊中市・池田市、兵庫県伊丹市

地理ネタ企画、復活!

長い沈黙を破りました。

----------------------------

というのも、飛び地に興味を持って頂くチャンスではないかと思ったのです。

飛び地がTVで特集されたことで、私も堂々(?)と飛び地談義を繰り広げることが出来る!

ちゃんと飛び地と向き合おう!ということで、

今回は、有名なのに何故か特集してこなかった、大阪国際空港(伊丹空港)の飛び地を紹介します。

なお、図、文などの表記はあくまで私による勝手な推定ですので、ご注意ください。

----------------------------

下の画像をご覧ください。えらいごちゃごちゃしてますね。

Oskap4

飛び地部分を詳しく表示すると、こうなります。

Oskap2_2

豊中市と伊丹市の間にある池田市の飛び地の中にある、豊中市の飛び地らしき部分も確認できました。ただ、境界線が非常に近く、ほぼ隣接する形で存在するため、飛び地内飛び地と言えるかどうかは議論の余地があるでしょう。

長い。

具体的に個数を確認してみましょう。

Oskap3

池田市の飛び地()…6か所
豊中市の飛び地()…1か所
伊丹市の飛び地()…1か所

計…8か所!

空港にはやっぱり何かあるなぁ、と思った次第でございます。

続・これぞZATUDAN!4

新年になって初めて書く記事です。

---------------------

テレビの ちからって すげー!

イトルはポケモンに出てくる少年の発言っぽくしました。

1月3日。毎日20~30人ほどの訪問者が訪れる我がブログに、突然134人もの方々がいらっしゃいました。

理由はフジ系で16時台から放送していた”日本スクープ笑学生グランプリ”でした、おそらく。
この番組内で、飛び地好きの小学生を特集していたようです(最後の方だけ見ました)。

二重飛び地を実際に訪れるという企画で、千葉県東金市・山武市の二重飛び地(←クリックで記事に飛びます)の場所に行っていたことで、この記事だけ突発的に訪問者が爆発的に増えたようです。

下の画像をご覧ください。放送直後の時間に着目です。

201213

千葉県には飛び地が非常に多く、また、合併による飛び地の減少も比較的少ない(それでもやっぱり減少してます)ので、今度特集でも組みましょうか。

---------------------

続・カーレまん

年恒例、お伊勢参り。

お伊勢参りといえば、この記事を思い出す。

カーレまん事件である。

今年も同じ売店の前を通ったので、結果だけ報告させて頂きます。

肉まん、あんまん、ピザまん、カレー。

”カーレ”にこそなっていないものの、カレーまんのみ”まん”が省略されていました。

新年のご挨拶です(2012年)

あけましたので、祝わせて頂きますね。(これ書いてる時は2011年だけど!だけどね!)

あけまして

おめでとう

ございます!

略してしとま!”あおご”でも”けめざ”でも”までい”でも”てうす”でもなくて!

ことしも

よろしく

おねがい

します!

略してもくい!!”こよおし”でも”とろねま”でも”ししがす”でもないよ!

・・・と毎年恒例の謎挨拶でした(去年は違ったけど)。

« 2011年12月 | トップページ | 2012年2月 »

2016年4月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

ジオターゲティング

カウンター

人気ブログランキング

  • 人気ブログランキングに
    参加中…
    こちらをクリック!
    人気ブログランキングへ
無料ブログはココログ